四柱推命の一覧を完全網羅!十干・十二支・通変星・十二運の意味と読み方を早見表で解説

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はじめに

四柱推命を学び始めると、十干、十二支、通変星、十二運など、数多くの専門用語に出会います。

これらの用語は、それぞれ独自の読み方と意味を持ち、命式を読み解くための基礎となる、非常に重要な要素です。

この記事では、四柱推命で使われる主要な用語を、早見表とともに一覧でまとめ、それぞれの意味と読み方を分かりやすく解説していきます。

四柱推命の用語一覧|初心者が知っておきたい基本用語をまとめて解説

四柱推命とは?命式を見るために知っておきたい基本

四柱推命とは、生まれた「年・月・日・時」の4つの要素(四柱)から、その人の性格や才能、運勢の流れを読み解く、中国発祥の伝統的な占術です。

この4つの柱の組み合わせを「命式(めいしき)」と呼び、命式を構成する様々な要素を分析することで、鑑定が行われます。

命式を正確に読み解くためには、この記事で紹介する、十干・十二支・五行・通変星・十二運といった、基本用語の意味を理解しておくことが欠かせません。

十干・十二支・五行・陰陽とは?

「十干(じっかん)」と「十二支(じゅうにし)」は、命式を構成する年柱・月柱・日柱・時柱、それぞれに割り当てられる、基本的な記号です。十干は10種類、十二支は12種類あり、これらの組み合わせによって、命式全体が形作られます。

「五行(ごぎょう)」は、自然界のすべてを「木・火・土・金・水」の5つの要素に分類する考え方で、「陰陽(いんよう)」は、物事を「陰」と「陽」という相反する性質に分ける考え方です。

十干・十二支は、それぞれこの五行と陰陽のいずれかに分類されており、この分類が、命式の性質を読み解くための基礎になります。

通変星・十二運とは?命式で何を表すの?

「通変星(つうへんせい)」とは、日干(生まれた日の十干)を基準に、命式内の他の干支との関係性を表す、10種類の星のことです。それぞれの通変星は、その人の性格や才能、対人関係における傾向を象徴しています。

「十二運(じゅうにうん)」とは、日干のエネルギーが、命式内の各柱において、どの程度の強さで働いているかを、人の一生になぞらえた12段階で表す指標です。この二つは、命式をより詳細に読み解くための、重要な分析要素です。

大運・流年・空亡とは?運勢を見るための基本用語

「大運(たいうん)」とは、約10年ごとに巡ってくる、人生の大きな運気の流れを示す指標です。「流年(りゅうねん)」とは、1年ごとに巡ってくる、その年特有の運気の流れを示す指標です。

「空亡(くうぼう)」とは、命式の中で、特定の十二支が「力を持たない」とされる期間を示す概念です。これらの用語は、生まれ持った命式(先天的な要素)に対して、時間の経過とともに変化する、後天的な運気の流れを読み解くために使われます。

四柱推命の用語を覚えると命式が読みやすくなる理由

四柱推命の用語は数が多く、最初は覚えるのが大変に感じるかもしれません。しかし、これらの用語一つひとつの意味を理解することで、命式に表示される情報が、単なる記号の羅列ではなく、意味のあるメッセージとして読み取れるようになります。

この記事で紹介する早見表を活用しながら、少しずつ用語に親しんでいくことで、命式を読み解く力が着実に身についていくでしょう。

四柱推命の十干・十二支・五行一覧|読み方とそれぞれの意味を紹介

十干一覧|甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸の読み方

十干は、以下の10種類で構成されています。

十干読み方
甲きのえ
乙きのと
丙ひのえ
丁ひのと
戊つちのえ
己つちのと
庚かのえ
辛かのと
壬みずのえ
癸みずのと

それぞれの読み方には、五行(木・火・土・金・水)の要素と、「え(兄・陽)」「と(弟・陰)」という陰陽の要素が組み込まれています。

十干それぞれの五行と陰陽を一覧で確認

十干は、以下のように五行と陰陽に分類されます。

十干五行陰陽
甲木陽
乙木陰
丙火陽
丁火陰
戊土陽
己土陰
庚金陽
辛金陰
壬水陽
癸水陰

このように、10種類の十干は、5つの五行それぞれに、陽と陰の2種類ずつが割り当てられる形で構成されています。

十二支一覧|子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の読み方

十二支は、以下の12種類で構成されています。

十二支読み方動物
子ね鼠
丑うし牛
寅とら虎
卯う兎
辰たつ龍
巳み蛇
午うま馬
未ひつじ羊
申さる猿
酉とり鶏
戌いぬ犬
亥い猪

一般的に知られている干支の動物のイメージと合わせて覚えると、記憶しやすいでしょう。

十二支それぞれの五行と陰陽を一覧で確認

十二支も、十干と同様に、五行と陰陽に分類されます。

十二支五行陰陽
子水陽
丑土陰
寅木陽
卯木陰
辰土陽
巳火陰
午火陽
未土陰
申金陽
酉金陰
戌土陽
亥水陰

十二支の場合、丑・辰・未・戌の4つが「土」に分類されており、これらは四季の変わり目(土用)に対応する地支として、特別な意味を持つとされています。

木・火・土・金・水の五行が表す意味

五行それぞれが持つ、基本的な意味とイメージは以下の通りです。

「木」は成長・柔軟性・発展を、「火」は情熱・エネルギー・行動力を、「土」は安定・信頼・受容を、「金」は決断力・鋭さ・潔さを、「水」は柔軟性・知性・静けさを、それぞれ象徴するとされています。

命式の中でどの五行が多いかによって、その人の性格や才能の傾向を読み解くことができます。

十干と十二支を組み合わせた「干支」とは?

「干支(かんし・えと)」とは、十干と十二支を組み合わせたものを指す言葉です。四柱推命では、年・月・日・時それぞれに、この干支(十干と十二支のペア)が割り当てられ、命式全体が構成されます。

十干10種類と十二支12種類の組み合わせは、単純にはすべての組み合わせが存在するわけではなく、規則性を持った60種類の組み合わせ(六十干支)として成立しています。

この点については、後の章で詳しく解説します。

四柱推命の通変星・十二運一覧|性格や才能を読み解く星の意味

通変星とは?10種類の星が表す意味

通変星は、日干を基準に、命式内の他の干支が、日干に対してどのような関係性にあるかを示す、10種類の星です。それぞれの通変星は、以下のような性質を象徴するとされています。

通変星読み方象徴する性質
比肩ひけん自立心・対等な関係
劫財ごうざい競争心・社交性
食神しょくじん表現力・穏やかさ
傷官しょうかん才気・独創性
偏財へんざい社交的な財・柔軟性
正財せいざい堅実な財・誠実さ
偏官へんかん統率力・行動力
正官せいかん規律・責任感
偏印へんいん独自の発想・直感
印綬いんじゅ知性・保護

比肩・劫財・食神・傷官の特徴

「比肩」は、日干と同じ五行・同じ陰陽を持つ星で、自立心が強く、対等な立場を大切にする性質を象徴します。「劫財」は、日干と同じ五行・異なる陰陽を持つ星で、社交性や競争心、時に大胆さを象徴します。

「食神」は、日干が生み出す五行・同じ陰陽を持つ星で、穏やかな表現力や、豊かさを象徴します。「傷官」は、日干が生み出す五行・異なる陰陽を持つ星で、鋭い才気や、独創的な感性を象徴します。

正財・偏財・正官・偏官の特徴

「正財」は、日干が抑制する五行・異なる陰陽を持つ星で、堅実で誠実な、着実な財運や努力を象徴します。「偏財」は、日干が抑制する五行・同じ陰陽を持つ星で、社交的で、機動力のある財運や柔軟性を象徴します。

「正官」は、日干を抑制する五行・異なる陰陽を持つ星で、規律や責任感、社会的な信用を象徴します。「偏官(七殺とも呼ばれます)」は、日干を抑制する五行・同じ陰陽を持つ星で、強い統率力や、瞬発的な行動力を象徴します。

印綬・偏印の特徴

「印綬」は、日干を生み出す五行・異なる陰陽を持つ星で、知性や、周囲からの保護、精神的な安定を象徴します。「偏印」は、日干を生み出す五行・同じ陰陽を持つ星で、独自の発想力や、直感的な感性を象徴します。

これら10種類の通変星が、命式の中でどのように配置されているかを見ることで、その人固有の性格や才能を、多角的に読み解くことができます。

十二運とは?人生のエネルギーを12段階で表す星

十二運は、日干のエネルギーが、人の一生になぞらえた12種類の段階を巡っていくという考え方に基づく指標です。

命式の各柱の地支に、この12段階のいずれかが対応しており、その人のエネルギーの強弱や、人生の各局面における活力の傾向を読み解くために使われます。

12の段階は、以下のような順序で循環していくとされています。

十二運読み方意味するイメージ
長生ちょうせい誕生・成長の始まり
沐浴もくよく産まれたての不安定さ
冠帯かんたい成人し力をつける段階
建禄けんろく社会的自立・安定した力
帝旺ていおう最も力強い絶頂期
衰すい力がゆるやかに衰える段階
病びょう弱まりが進む段階
死しエネルギーの休止
墓ぼ力を内に蓄える段階
絶ぜつエネルギーが最も静かな段階
胎たい新しい生命の兆し
養よう力を育んでいく段階

長生・沐浴・冠帯・建禄・帝旺の意味

「長生」は、誕生し、これから成長していく、可能性に満ちた段階を表します。「沐浴」は、産まれたばかりでまだ不安定な、繊細さを伴う段階です。「冠帯」は、成人し、少しずつ力をつけていく、成長の段階を表します。

「建禄」は、社会的に自立し、安定した力を発揮できる段階を表し、「帝旺」は、人生における最も力強く、エネルギーが満ちた、絶頂の段階を表します。

これらの段階は、比較的強いエネルギーを示すとされています。

衰・病・死・墓・絶・胎・養の意味

「衰」は、絶頂期を過ぎ、力がゆるやかに落ち着いていく段階を表します。「病」は、さらに弱まりが進む段階、「死」は、エネルギーが一旦休止する段階を表します。

「墓」は、力を内側に蓄え、静かに力を蓄積していく段階、「絶」は、エネルギーが最も静かで、新しい生命の準備段階に入る手前を表します。「胎」は、新しい生命の兆しが宿る段階、「養」は、その力が少しずつ育まれていく段階を表し、再び「長生」へと循環していきます。

通変星と十二運を命式でどう読み解く?

通変星は、その人の性格や才能、対人関係の傾向を、十二運は、その人のエネルギーの強弱や、人生の各局面における活力の傾向を、それぞれ読み解くための指標です。

この二つを組み合わせて命式を分析することで、より立体的で精緻な鑑定が可能になります。

例えば、「食神」という穏やかな通変星が、「帝旺」という力強い十二運の段階にある場合、穏やかでありながらも、力強く発揮される表現力を持つ、といったように、両者を組み合わせて解釈していくことができます。

四柱推命の六十干支一覧|自分の日干支を調べる早見表

六十干支とは?十干と十二支の組み合わせ

「六十干支(ろくじっかんし)」とは、10種類の十干と、12種類の十二支を、規則的に組み合わせた、60種類の干支の総称です。十干と十二支は、それぞれ独立して巡っていきますが、両者を同時に組み合わせていくと、60通りの組み合わせが一巡りしてから、再び最初の組み合わせ(甲子)に戻るという、規則的なサイクルを形成します。

四柱推命では、この六十干支が、年・月・日・時それぞれの柱を構成する、基本単位として用いられます。

六十干支一覧|甲子から癸亥までの読み方

六十干支は、「甲子(きのえね)」から始まり、「癸亥(みずのとい)」で一巡りする、60種類の組み合わせで構成されています。以下に、その全体を一覧としてまとめます。

順番干支順番干支順番干支
1甲子21甲申41甲辰
2乙丑22乙酉42乙巳
3丙寅23丙戌43丙午
4丁卯24丁亥44丁未
5戊辰25戊子45戊申
6己巳26己丑46己酉
7庚午27庚寅47庚戌
8辛未28辛卯48辛亥
9壬申29壬辰49壬子
10癸酉30癸巳50癸丑
11甲戌31甲午51甲寅
12乙亥32乙未52乙卯
13丙子33丙申53丙辰
14丁丑34丁酉54丁巳
15戊寅35戊戌55戊午
16己卯36己亥56己未
17庚辰37庚子57庚申
18辛巳38辛丑58辛酉
19壬午39壬寅59壬戌
20癸未40癸卯60癸亥

このように、十干は10種類、十二支は12種類を、それぞれ順番に繰り返しながら組み合わせていくことで、60種類の干支が規則的に構成されています。

六十干支の五行と陰陽を一覧で確認

六十干支それぞれの五行と陰陽は、その干支を構成する十干と十二支、それぞれの五行・陰陽を組み合わせて確認することができます。例えば、「甲子」であれば、十干の「甲(木・陽)」と、十二支の「子(水・陽)」の組み合わせとして理解します。

すべての組み合わせにおいて、十干と十二支は同じ陰陽(陽同士、または陰同士)の組み合わせになるという規則性があるため、六十干支には、陰陽が入り混じった組み合わせ(例えば十干が陽で十二支が陰)は存在しません。

この規則性を理解しておくと、干支の組み合わせを覚える際の助けになります。

自分の生まれた日の干支「日干支」とは?

「日干支(にっかんし)」とは、自分が生まれた日にちにあたる、六十干支のことを指します。四柱推命において、日干支、特にその中の十干にあたる「日干」は、その人自身の本質を象徴する、最も重要な要素とされています。

自分の日干支を調べるには、無料の命式作成ツールを使って生年月日を入力するか、万年暦(まんねんれき)と呼ばれる、日付と干支の対応表を確認することで、知ることができます。

日干支から自分の基本的な性質を知る方法

自分の日干支が分かったら、まずその中の十干(日干)が持つ、基本的な性質を確認しましょう。

前述の十干一覧を参考に、自分の日干がどの五行に属し、陽と陰のどちらの性質を持つかを確認することで、自分自身の基本的な性質のイメージをつかむことができます。

さらに、日干支に含まれる十二支についても、五行や十二運の観点から確認することで、より詳細な自己理解につなげることができます。

六十干支だけで性格を判断してはいけない理由

自分の日干支が分かると、その組み合わせだけで性格をすべて判断できるように感じるかもしれませんが、これは正確な理解ではありません。四柱推命における性格分析は、日干支(特に日干)を基本としながらも、年柱・月柱・時柱を含めた命式全体、そして通変星や十二運といった、様々な要素を総合的に組み合わせることで、初めて精緻な鑑定が可能になります。

日干支は、あくまで自分自身を理解するための、重要な出発点の一つとして捉え、そこから命式全体の理解へと、学びを広げていくことをおすすめします。

四柱推命の運勢・特殊星一覧|大運・流年・空亡などの意味と見方

大運とは?10年単位で見る人生の運気

「大運」とは、生まれ持った命式に対して、約10年ごとに切り替わる、後天的な運気の流れを示す指標です。

生まれた月の干支をもとに、一定のルールに従って算出され、人生の各段階において、どのような運気のテーマが巡ってくるかを示します。

大運を確認することで、中長期的な人生の見通しを立てる参考にすることができます。

流年とは?1年ごとの運勢を見る方法

「流年」とは、大運よりも短い、その年ごとの運気の流れを示す指標です。

毎年巡ってくる、その年の干支と、自分自身の命式との関係性を見ることで、その年特有の運気のテーマや、注意すべきポイントを読み解くことができます。

大運という大きな流れの中で、流年がどのような意味を持つかを重ねて見ることで、より具体的な運勢の分析が可能になります。

空亡とは?四柱推命で見る運気の空白期間

「空亡」とは、命式の中で、特定の十二支が「力を持たない」とされる、運気の空白期間を示す概念です。自分の日柱がどの「旬(六十干支を10ずつのグループに分けた単位)」に属するかによって、対応する2つの十二支が空亡として定められます。

空亡の時期は、物事が思うように進みにくくなったり、努力の成果が見えにくくなったりする傾向があるとされますが、これは絶対的な不運を意味するものではなく、命式全体との兼ね合いの中で理解することが大切です。

神殺・特殊星とは?天乙貴人など代表的な星の一覧

四柱推命には、通変星や十二運とは別に、「神殺(しんさつ)」あるいは「特殊星」と呼ばれる、命式の中に特定の干支の組み合わせがあることで、運勢に特別な意味を与える要素が数多く存在します。

以下に、代表的な特殊星をいくつか紹介します。

特殊星読み方象徴する意味
天乙貴人てんおつきじん人からの助け・良縁
桃花とうか魅力・異性からの人気
華蓋かがい芸術性・孤高の才能
駅馬えきば移動・変化の多さ
羊刃ようじん強いエネルギー・気性の激しさ

天乙貴人・桃花・華蓋など代表的な特殊星の意味

「天乙貴人」は、人からの助けや、良い縁に恵まれやすいとされる、代表的な吉星です。「桃花」は、異性からの人気や、魅力を象徴する星で、恋愛面での華やかさに関連づけられます。

「華蓋」は、芸術的な才能や、独自の感性を象徴する星で、この星を持つ人は、孤高の才能を発揮しやすいとされることがあります。

「駅馬」は、移動や環境の変化の多さを象徴する星で、「羊刃」は、強いエネルギーや、時に激しい気性を象徴する星とされています。それぞれの特殊星は、独自の計算方法によって、命式にあるかどうかが判定されます。

命式の星と大運・流年を組み合わせて運勢を見る方法

四柱推命による運勢の鑑定では、生まれ持った命式に含まれる通変星、十二運、特殊星といった要素に加えて、大運・流年という、時間の経過とともに変化する運気の流れを組み合わせて見ることで、より立体的な分析が可能になります。

例えば、命式に天乙貴人がある人が、大運や流年で、さらに良い巡り合わせの干支を迎えた場合、その時期は、特に人からの助けや良縁に恵まれやすいタイミングだと解釈されることがあります。

四柱推命の一覧表を使って自分の命式を読み解く方法

この記事で紹介した、十干・十二支・五行・陰陽・通変星・十二運・六十干支・特殊星といった一覧表は、四柱推命の命式を読み解くための、基本的な道具箱のようなものです。

まずは自分自身の生年月日から命式を作成し、この記事の早見表と照らし合わせながら、一つひとつの要素を確認していくことから始めてみましょう。

最初はたくさんの用語に戸惑うかもしれませんが、命式を繰り返し確認しながら、少しずつ用語に慣れていくことで、自然と読み解く力が身についていきます。

この一覧表を、学習を進めるうえでのリファレンスとして、ぜひ活用してみてください。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。(^^♪

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